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CBDグミってなに?効果と選び方について効かない場合の方法

現在世界で注目を集めているCBDグミをご存知でしょうか。

CBDグミとはCBDという成分が配合されたグミのことを指します。

CBDはカンナビジオール(CannaBiDiol)の略称で、麻に含まれる生理活性物質カンナビノイドの1種です。麻に含まれるため違法性を感じる方もいるかと思われますが、CBDは麻の中でも茎や種子に由来する成分であるため、合法な成分となっています。

このCBDグミについて、昨今様々な効果を目にするようになり、日本でも注目を集めつつあります。

そこで本記事では、CBDグミの効果効能について紹介し、効果時間や効かない場合の対処法なども合わせて解説していきます。

ちなみに、CBDグミの商品には以下のようなものがあります。

  • Kyogoku CBD グミ アップル&リラックス 10mg

ノンシュガーで日本製CBDグミ、今売れています!

  • PharmaHempJapanオリジナル国産CBDグミ

値段も控えめで味がおいしいと評判の商品です。国産のため安心もできます。

  • Hemp BABY CBDグミ

味が豊富で初心者の方でも始めやすくなっています。おいしいと評判で日本でも人気のある商品です。

目次

CBDグミの効果効能

CBDグミに含まれるCBDには、人のエンドカンナビノイドシステム(ECS)と呼ばれる身体調節機構を補助する働きがあります。

ECSは睡眠や免疫機能、自律神経などを調節する役割を果たしており、生きていくうえで大切な機構となっています。

しかし、ストレスや加齢などに伴い、その機能が低下してくることが分かっているのです。

その結果、睡眠や免疫系、自律神経系などの調節機能が働きにくくなってしまいます。

そこでCBDグミを摂取することでCBDがECSの働きを補助し、心身において様々な有益効果が現れてくるのです

CBDグミの効果効能としては、具体的には以下のようなことが期待されています。

リラックス効果

まず、緊張感が和らいだり、気持ちが落ち着いたりするリラックス効果が期待できます。ECSを介してCBDが自律神経に働きかけ、気持ちを落ち着かせてくれるのです。実際、気持ちが落ち着かないときや緊張しているときに、CBDグミを食べることでリラックスできるとの声も散見されます。大事な発表や大会の前日など、気分が高まり緊張状態になりがちなシーンに役立ちそうです。

ストレスの緩和効果

ストレスを緩和する効果も期待されています。感じていたストレスが緩和されることで自律神経の乱れも抑えられ、精神的な健康にもつながっていきます。現代はストレス社会と言われるほどストレスが多くなっており、ストレスが原因で体調を崩すことも珍しくありません。ストレスを大きく感じた際には、CBDのストレス緩和効果に頼るのも1つの手です。

不眠症状の改善効果

不眠症状を改善する効果も期待されています。ストレスが緩和されて緊張状態から抜け出すことで、睡眠機能が正常に働くようになります。結果、ぐっすりと眠れるようになるのです。寝つきが悪いとき、眠れないときに大きな効果が期待できます。睡眠の質も上がり、グミを食べた後ではぐっすり眠れた、目覚めが良かったなどの声も多く散見されます。

痛みを抑える効果

痛みを抑える鎮痛効果も期待されています。CBDには神経保護作用や抗炎症作用なども認められているため、神経性や炎症性の痛みを緩和する働きもあるのです。筋肉の炎症によって生じる筋肉痛などの疲労ケアとしての活用も期待できます。

※CBDの作用の強さは体格や健康状態などによって変わってくるため、これらの効果には個人差があることが前提となります。

CBDグミの効果時間はどのくらい?

CBDグミは食べ方によって効果時間が変わってきます。

舌下に留めて食べる場合

舌下に留めて舐めながら食べた場合には、効果が現れるまでの時間は15~30分程度、効果持続時間は4~6時間程度となっています。

舌下には毛細血管が豊富に存在しているため、舌下に含ませて口腔粘膜から吸収させることでCBDが効率的に血中へと運ばれます。

そのため、効果の発現時間が早くなるのです。

しかし、効果の持続時間は短くなるという側面があります。効果をすぐに実感したいという場合にはこの食べ方が適していると言えます。

噛んで食べる

噛んで食べた場合には、効果が現れるのは早くても30分~1時間程度、効果の持続時間は6~8時間程度となっています。

ごく普通の食べ方と言えますが、噛んで食べた場合にはグミは消化器官での消化・分解プロセスを経て小腸、大腸で吸収されることになります

。そのため、吸収されるまでに時間を要し、効果が現れるまでに時間がかかってしまうのです。

しかし、時間をかけてゆっくりと吸収されるため、効果の持続時間は長くなります。長時間効果を得たいという方にはこちらの食べ方が適しているかもしれません。

CBDグミが効かない場合は含有量を調べる

CBDグミが効かない場合には、CBDの含有量を調べることが1つの手です。

CBD含有量が少ない場合、CBDの効果を実感できない場合があります。

そのため、容器・販売サイトに記載の「内容量あたりのCBD量」や「グミ1個あたりのCBD量」を確認し、含有量が少なくないかをチェックしておきましょう。

ちなみに、冒頭で紹介した3つの商品については、グミ1個あたりのCBD量はどちらも多くなっています。

また、CBDには二相性というものがあり、摂取量が多い場合には睡眠を促す効果が、摂取量が少ない場合には逆に覚醒効果があると言われています。

そのため、睡眠を促したい場合にはしっかりとCBDが配合されたグミを摂取することが大切です。

しかし、CBDを摂取しすぎるのも良くないため、まずは摂取量を調節し、自身の基準量を知ることが大切になってきます。

CBDグミ食べ過ぎ

CBDグミの食べすぎには注意が必要です。

一般的にCBDは1日あたり1,500mgまでは摂取しても問題ないとされています。しかし、場合によっては効き目が出すぎてしまったり、お腹が緩くなったりすることがあるとの報告も散見されます。

また、昼間に食べ過ぎた場合には眠気で活動に支障をきたす可能性も考えられるため、昼間の食べ過ぎには特に注意が必要です。

車の運転前には控えるように注意しましょう。

そして、CBDグミは値段が安いとは言えないため、食べ過ぎることで金銭面での負担が大きくなることも考えられます。

CBDグミは今となっては様々な種類が出ており、味もおいしいと評判が高いです。

そのため、つい食べ過ぎてしまう傾向にもなってしまいます。

しかし、その効果や値段などをしっかりと考え、食べる際には用量を守り、必要以上に食べ過ぎないことが大切です。

CBDグミまとめ

CBDグミはCBDという生理活性物質が含まれたグミのことであり、リラックス効果やストレス緩和効果、不眠症状の改善効果など、様々な効果が期待されています。

効果時間は食べ方によって変わり、舌下に含ませて食べると早く効き、噛んで食べると長く効くようになっています。

そのため、自身の目的に合わせて食べ方を変えることで、効果時間を調節することも可能です。

また、含まれるCBD量が多いほどその効果は高くなります。効果を実感できないときにはCBDの含有量を確認してみることが1つの手です。

そして、グミの種類には様々なものがあり、おいしいと評判のものも多くなっているのが現状です。そのため、つい食べ過ぎてしまう傾向にもなりがちですが、効果や値段などの側面から食べ過ぎには注意が必要になってきます。

しっかりと効果を享受するためにも、食べ過ぎには注意をしつつ自身に合ったものを選んでいき、用法・用量を守って適切に食べていくことが大切です。

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